結婚して、埼玉にいる時間が増えていたので、少し早めだったのですが、1999/2/19ごろにソフトピアジャパンを引き払いました。
QV-10Aにその時の画像が残っていたのでここに載せます。特に意味はありません。
ダンボール箱60箱分くらいの本がありました。


荷造りに夜中までかかったので、窓に内側の景色が映っています。
イベント用にパネルを買ったのでした。でも、アルミのを使うべきでした。
本のほとんどは、実家の姫路に送りました。
この大きな雑誌入れは、隣のトランソフトの人にもらったのでした。
蛍光灯が3箇所についていて部分的に消すことはできませんでした。電気代と空調代と電話代で2万円あまりかかっていたと思います。東京から岐阜に移って家賃が減った分は電気代に変わった気がします。
ペアガラスの窓だったので、窓に映る像も二重になっています。
床下から電話や、電源や、OCNや、ビル内のLANケーブルが出てくるのですが、もっと隅の方で引き出せば、邪魔にならなかったのに。
奥行きが10mくらいあったので、それを撮影したかったのですが、QV-10Aにはズームもなにもないので、無理なことでした。
引越し屋さんが運び出す前

運び出した後。
かばんが残っているだけ。

窓から左を見ると西濃運輸関係の建物。
窓から右を見ると、大垣共立銀行関係のコンピュータ関連会社。
窓からやや左前方を見たところ。緑色の屋根の建物は産婦人科の病院。
窓から下を見たところ。山陽電車の姫路駅にあるオブジェと同じ作者のもっと大きなオブジェなかでボールが転がっています。2つの円弧は、駐車場の出入り口へつながっている坂道。
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