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# $ K + プロフィール
履歴rireki
+ 松岡肇の履歴
ネットアドレスnet_adr ネット歴:’86/3〜
公開しているソフトon_line_today パソコンの環境hard ソフト環境soft 家紋 丸に三つ松kamon
95/3にDOS/Vマシンが届きました。その後で、円高が進んだので、タイミングがちょっと悪かったと思います。
+ 以前のハード環境
減色genshoku_imi画像の画質評価のために使ったソフトは省きました.
以前の環境
+ 被収録、被紹介、被転載リスト
雑誌等への被紹介・被収録リストhi_shoukai
その他のソフトの被引用、被収録リストother_inyou
●他のネットワークへの転載リスト ver0.20がPC-VAN WINDOWSに転載され、SIGで作るCD-ROMに収録されるかも知れないということでした。CD-ROMへの収録は連絡が無かったので没った様です。ver0.43以降、PC-VANのWINDOWS SIGにも時々アップロードしています。
ver0.22が、横浜・港の見える丘ネットワーク(通称 YMOネット) 045-831-8819に転載されるようです。
転載条件haifu_jouken
ver0.80が、アスキーネットに転載されたそうです。
+ 被紹介・被収録リスト ●pag1teto ■収録(新しい順) ・「フリーソフト&シェアウェアPACK9000」に、pag1teto ver 0.86が収録される予定です。 ・1995/9/29頃発売のアスキーの「NetWorks 95/11」にver0.82が収録されました。ついでにpag1シリーズの、他のソフトも収録してもらいました。マルチメディアビューアー版のヘルプがCD-ROMに収録されたのは始めてなので、これまで大きさのあまりダウンロードできなかった人には意味があると思います。紹介記事の方は、画質の評価は難しいのでと、高画質について留保を行っている内容でかなり不満でした。 ・「フリーソフト&シェアウェアPACK8000」に、pag1teto ver 0.73が収録されました。 ・WinAdvantage95 vol 1というCD-ROMにver0.56が収録されました。 ・「フリーソフト&シェアウェアPACK5000」に、pag1teto ver 0.44と.46への差分が収録されました。 ・ベクターデザインの「フリーソフト&シェアウェアpack2000 94年後期版」にはpag1teto ver0.21が収録されました。
■紹介記事 ・「InternetUser95/10」の145pageでPhotoshop(後で、アトソンの滝口君にmail出して確認しました。)を使って減色に苦労している人がいたので、減色するなら、Photoshopではなく、pag1tetoを使うようにEmailを送った所、読者欄に採用される予定です。 ・95年9月29日発売の「フリーソフト活用百科'96」(学習研究社発行)にpag1teto ver.82の紹介記事が載りました。画面写真として、専用のファイラーが開いているのを載せているのが、何となくPAG1TETOをあまり使っていない人が書いた記事だなと思いました。かつて、コモンダイアログが遅いので作った機能で、未だに残していますが自分ではほとんどファイルマネージャーからのドラッグ&ドロップで表示していています。 ・「フリーソフト&シェアウェアPACK8000」のmy softのコーナーに僕の書いた説明が載りました。また3000円の図書券送られてきました。 ・「月刊PC」の95/1/18発売号に,pag1tetoの紹介記事が載りました。 ・CGの専門紙「PIXEL」の55page NEW PRODUCTSのコーナーに、pag1tetoの短い紹介が載っていました。これは、僕が、PhotoshopやPowerViewとの比較写真を撮影して送ったせいです。(ちなみに、他に、TheWindows,UPLINK,日経CGにもだしたのですが、載ったのは1つでした。)たまには、営業活動もしているわけです。これで、3DOの背景の256色画像などにもpag1tetoが使われるのではないかと期待していたのですが、全然だめです。 ・ソフトバンクの「DOS/V Magazine」誌94/12(11/8発売)の411pageに、pag1tetoの紹介記事が載りました。4倍ズームした上での比較写真も載っていて、画質の差が良く判る紹介記事で、満足しました。この影響か、発売日の前後10日ずつを比較すると、送金件数が2.5倍になりました。半年しても、この記事を見て送金したという人がいるくらいです。
被転載リストhi_tensai
その他のソフトの被引用、被収録リストother_inyou
■噂 これは、必ずしもpag1tetoを指しているのかどうかわからないのですが、「The Widnows」の95-4のMacromedia Director 4.0 for Windowsの記事の中の97pageの左の段で、 引用{ 最近では、シェアウェアなどで高性能な減色ツールが登場しているようなので、これを使えばいいだろう。 } という記述が出てきました。多分、使ってはいないけれど、噂には聞いているという様なことなのでしょう。 著者は木本実という人だったのですが、同じ人が、
■没 宝島社の「DOS/V User」誌94/12(11/18発売)の付録のCD-ROMにpag1teto ver0.46が収録される予定でしたが、niftyのIDしか無いということで、非nfity版への差分を送ったものの、mailの宛て先のIDをミスタイプしていて、数日してから気付いたので、締め切りを過ぎてしまって没ってしまいました。
# $ DaisyArt2の評価記事中に問題発言
TheWindows95/9 81pageに、木本実という人の記事がありちょっと看過できないので引用します。 { 最後に、DaisyArtの減色機能について触れておこう。これはなかなかのすぐれものだ。256色であることを意識させないくらいうまく減色してくれるし、オプションも豊富だ。フルカラーを256色に減色するツールは、最近、シェアウェアなども含めていろいろ出てきたが、これは逸品である。 } これでは、シェアウェアであるpag1tetoに比べても高画質であると読めてしまいます。
この著者は、以前にもTheWindowsで、pag1tetoの名前を出さずに、暗にpag1tetoのことを指す様な
製品を買ってきて調べたのですが、結果としては、DaisyArt2のもっとも高画質になるオプションで、減色した時の画質がほぼ、pag1tetoの初期状態のオプションの減色画質と同程度で、二階微分の色数相当から推定して、マッハバンドはやや、DaisyArt2の方が多いということになりました。
また、変換にかかる時間は、pag1tetoの方が6倍高速でした。普通にプログラムすると、ヒストグラムの精度を1bit上げることで色空間分割の辺りで8倍の時間がかかるので、ファイル渡しであるということもあって、6倍の時間になったのでしょう。pag1tetoでは、画質を上げても、時間がそんなにかからないという意味で、やっぱり僕の方法は自明ではなく
さらに、pag1tetoには、画質優先モードがあるのですが、時間は初期状態の8倍かかります。画質優先モードから、第一主成分で分割をRGBに垂直に分割に変更すれば、DaisyArt2と同じだけの時間のかかるオプションになると思います。そうやって、同じくらいの時間をかければ、pag1tetoでは、色数相当にして、DaisyArt2の2倍くらいの画質が達成できます。
ということで、画質でも速度でもpag1tetoは負けていないことを確認しました。
DaisyArtの0.861というのは、pag1teto0.49の高画質モードを1として、256色固定パレットディザー無しを0とした場合の対数軸上の総合評価の値です。
DaisyArt2の評価をしたかっただけなので、もしも、雑誌の付録のCD-ROMにフルカラー画像とDaisyArt2による減色画像を入れておいてくれたならば、買わずに済んだのです。ライターの主観を文章で綴ったものより、現物を見せて、大勢の主観に任せた方がまだましでしょう。
+ その他のソフトの被引用、被収録リスト ●pag1teto for DOS ・アスキー「NetWorks 95/11」にver0.74が収録されました。
●qualitst ・アスキー「NetWorks 95/11」にver1.4が収録されました。 ・「フリーソフト&シェアウェアPACK8000」にも収録されました。 ・同じく「フリーソフト&シェアウェアPACK5000」に、qualitst ver1.4が収録されています。 ・これまでネットピアに1度紹介されました。 ・vectorという会社が制作し、アスキーが販売しているCD-ROM「フリーソフト&シェアウェア PACK2000」に収録されています。
●pag1view ・アスキー「NetWorks 95/11」にver0.10が収録されました。 ・「フリーソフト&シェアウェアPACK8000」に収録されていましたが、必要な
●pag1min.dll ・アスキー「NetWorks 95/11」にver0.10が収録されました。
●pag1teto マルチメディアビューアー版ヘルプ ・アスキー「NetWorks 95/11」にver0.80などが収録されました。pag1mv80.lzh pag1mvse.lzh
●pag1teto for Linux ・アスキー「NetWorks 95/11」にver0.75が収録されました。
●pag1twac ・アスキー「NetWorks 95/11」に収録されました。 ●horosc CD-ROMへの収録 ・「TechWin」にver0.26が収録されました。でも、収録誌を送ってくれないのはケチだと思います。 ・「DOS/V User」誌 95/5の付録CD-ROMにver0.26が収録されました。 ・アスキーの「uplink」誌95/4の付録のCD-ROMにver0.25が収録されました。これに関連して、5/1に源泉徴収後20,000円が振り込まれました。 ・WinAdvantage95 vol 1 にver0.25が収録されました。それ以前の2枚にも収録されています。 ・vectorという会社が制作し、アスキーが販売しているCD-ROM「フリーソフト&シェアウェア PACK2000」にhoro0022が収録されています。同じく「フリーソフト&シェアウェアPACK5000」に、horo0022が収録されました。同じく「フリーソフト&シェアウェアPACK8000」に、horo0023と、.24,.25への差分が収録されました。
紹介 ・「ネットピア」、「ネットピアの総集編」、「LAPTOP 94/9」と、これまでに3度程紹介記事が載りました。
●tanjobi WinAdvantage 95 vol 1に収録されました。 日経BP社のWinPCに紹介記事が載るそうです。 「フリーソフト&シェアウェアPACK8000」に収録されました。
●tsp 「パリティー」94/8の読者欄にあった世界最高速というTSPプログラムに対抗したプログラムを書いて、すぐに、パリティーにも手紙を書いておきました。それが94/12の読者欄に載りました。掲載誌と、図書券2000円分が届きました。
●disp_ico アイコンの一覧表示 WinAdvantage 95 vol 1にver1.3が収録されました。
+ パズル解きプログラム 92年の暮れから93年にかけて、パズル解きを趣味にしていました。 92年の末に、「科学朝日」に載っていた12角形の中に四辺形などを詰め込むパズルを解くプログラムを作りました。12角形のアイコンはその時に作ったビットマップから切り出したものです。 かなり時間が経ってから、「TheWindows」のビットマップコンテストに応募したので、94/8の付録CD-ROMに入っています。ただし、全解ではありません。結局入選しなかったので、Tシャツをもらっただけでした。
「科学朝日」や「Cマガジン」のパズルを解くプログラムを作っていました。一部は、星占いSIGのOSLにも置いてあります。
お絵かきロジックoekaki
+ お絵かきロジック また、現在パズルの中では最も流行っていると言われているお絵かきロジックを解くプログラムも作りました。これは、全部VBで書いたので遅い上に、ちゃんとチェックしなかったので、解けない問題があります。そんなわけで、本来は、直さないとならないのですが、すでに、他に3種類以上も同種のプログラムが存在している様なので、放置しています。 ASCII-NET のsci.misc1で聞いたpascalで書いたプログラム FWINF LIB3 にある、WINNONO ノノグラムアナライザ アスキーから94/6/25に出たロジックパズル(これは解く機能はないのかも)
ホロスコープというのは、生まれた瞬間のK 惑星の位置を黄道面に射影した図です。これを元に占うのが西洋占星術です。雑誌などでは,太陽の位置だけしかみていないわけですが,月と8個の惑星まで使うのが普通です. すでに,98用のオンラインソフトや低価格ソフトが出ているのですが,僕のプログラムは、西洋占星術そのままの理論では当たらないということを理解することを主な目的にしています。 そのためには、大勢の人を占って見ることが必要です。ですから、別パッケージの有名人の生年月日のデータベースtanjobi.lzh に対応しています。また、知人を占う時に便利なように東経北緯を地名のツリーを辿って入力出来るようにもなっています。また、精度が気になる人のためには、中野主一氏の天文暦を読み出す機能があるので、他より高い精度が実現できます。まだ予定の機能の一部しか実現していません。 niftyのfwinf LIB3やPC-VANの星占いSIGに このホロスコーププログラムは、僕のオリジナル占星術
+ TSP 巡回セールスマン問題というのは、例えば、プリント基板に穴を空けていくときにどの順序でドリルを移動すれば最も速いかを求める時に出てくる問題です。関連の記事が、「科学朝日93/5」にあります。
「パリティー94/8」の読者欄を見ていたら、532都市の巡回セールスマン問題(TSP)を近似解ながら、パソコンで0.4秒で解いたというのがありました。pag1tetoの色空間分割のアルゴリズムを応用すれば、同程度のことが可能だと思ってすぐに作りました。
その結果、6で誤差37%0.4秒に対して、486DLC40で、誤差31%0.8秒というのができました。その後の10数秒かけて7%というバージョンと共にnifty fgalsw1 lib7、ascii pool msdos などにアップロードしてあります。ascii sci.misc2には、巡回セールスマン問題のノートも作りました。
また、softlib.rice.eduにあった、TSPの例題のファイルtsplib.tarを、ascii pool pddに転載しました。
TSPプログラムには、pag1tetoの色空間分割のアルゴリズムを2次元に変えたものを使ったのですが、ver0.34で直した、K 第一主成分による分割の時に、K 共分散行列が単位行列の定数倍の場合にエラーが出ることには、TSPのプログラムで気付きました。
公開しているソフトon_line_today
+ アイコンの一覧表示 プログラムの開発時などに、フォームに付ける適当な
機能としては、ドライブを選択し、ディレクトリを選択すると、アイコンファイルを一覧表示します。あるいは「下位ディレクトリの検索」ボタンをクリックすると、アイコンの入っているディレクトリだけのリストを作るので、そこでもディレクトリを選択できます。あとは、一覧表示されたアイコンをクリックすれば、アイコンのフルパス付きのファイル名をクリップボードにコピーします。それだけです。機能が少ないので使い方も簡単です。
今回のver1.3では、検索の中断や、表示の途中でディレクトリー変更の機能を追加して、より素早い操作を可能にしました。
# $ + アイコンについてIconは、プログラムを最小化した時などに表示されている32x32dotのマークです。 pag1teto アイコンを選択する時には自分で作った
+ 家紋 丸に三つ松 94年の1月に後藤久美子のドラマを見ていたら、母親の実家の家紋(「隅切角にゆり三」というマークです)が出て来ました。それで、家紋に少し興味が出て来たわけです。あと、FAXモデムを買ったので、そのFAXのカバーシート用のビットマップとして家紋のビットマップを作りました。 両親ともに、家紋は、「丸に右三階松」だと思っていたのですが、ちゃんと指定せずに注文した提灯についていたマークを見てそう思っていただけでした。古い羽織を調べてみたら、本当は、「丸に三つ松」でした。 僕の実家は、旧家ではなくて、3世代前は近所の家ということしか判りません。姓の由来について書いてある本を図書館で見た所、播磨の松岡は、赤松氏の赤松茂行という人が松岡と名乗ったのが起源になっているようです。 遠い親戚の人がいたらmailでも下さい。
+ Milky Way Astrology 僕の独自の占星術理論です。統計的検証を容易にすることを主眼に置いています。1979年9月頃に思い付いて、1年後位に惑星の出没時の地平と銀河平面のなす角を
最近は、遺伝的アルゴリズムを使って大量のデータを学習させると言い続けているのですが、遅れに遅れています。
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