 | 機械親和性対人困難症[4-335-65059-0] 稲村博著/弘文堂
これが元。でも、確かにこの本が出た当時から、似たような主張はあったと思います。名前を付けただけか。先日実家に帰っていたら、この本がありました。買ったものの、ちゃんと読んでいなかったみたいです。 |
 | AKIMOTO Page [Nisshi LXV] (http://homepage1.nifty.com/akimoto/nisshi/65.html)パソコンに熱中する少年と、機械親和性を心配する母親、それに答えるカウンセラーという記事を取り上げてあります。 |
 | いじめの背景 ほとんど、いじめの直接原因なみの扱いです。 |
 | 辻大介「若者におけるコミュニケーション様式変化」 1〜3節 (http://www2.ipcku.kansai-u.ac.jp/~tsujidai/paper/p02/p02_1.htm)ここでも、若者全体を機械親和性扱いするのは問題にしていても、機械親和性を、犯罪者予備軍扱いする問題については、無言で通り過ぎています。この傾向を助長した著者の一人として中島梓の名前も挙がっていました。(あの本は読んでいません。) |
 | pcprof3 (http://homepage1.nifty.com/nemuissu/pcprof3.html)機械親和性がパシリへの道になっています。 |
 | 我愛 釣り・酒 / taji.4.htm このぺーじなんか煽りに煽っています。 |