減色ルーチンの他のソフトハウスへの供給が進まない理由
市場性
画像を扱うあらゆるソフトに関係すると思う。
差別化の要素
高画質。
必要性
94/7以来、相変わらず僕の減色ルーチンが最高画質である。多分。最高画質と表示しつつ、(ダウンロードしてみると、某5000円のシェアウェアを除くというような言い訳が付いていた様な例はありましたが)
追加予定の仕様
なし
進捗状況
大抵のソフトハウスはアメリカにあるので、アメリカに売り込みに行くしかありません。ソフトピアとシリコンバレーの交流を進めようとする計画があるみたいなので、それのツアーでアメリカに行くかもしれません。
遅れている原因
一般的な原因
固有の原因
手紙を出しても、読んだ人が、特許権と著作権の区別が付かない人だったりする
手紙を出しても、読んだ人が、予算をどうこうする権限を持っていなかったりする
そもそも、日本には、ゲームのソフトハウス以外ほとんど残っていない。
性能が悪くても、自社で作ったルーチンを採用したいのが人情というもの。
最近はソース付きのフリーウェアが多くて、性能にこだわりがなければそれで済む。
会社組織としか取引ができない規定になっている企業も多い。
すべきことのリスト
マーケティングリサーチ
04/01/26更新
(C)MATSUOKA , Hajime
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