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ロボカップ1997年は、名古屋であって、児島君は見に行ったついでにソフトピアに立ち寄ってくれました。もしかしたら、ロボカップ97がソフトピアであったかも知れないとも言っていました。ソフトピアもスポンサーの1つで、研究開発部の人も少し関わっていたみたいです。 1998 実際のワールドカップの日本対クロアチア戦を見ていて、サポーターがまき散らした紙吹雪がピッチに広がっていて、あれがもしもロボカップであったら、ボールの位置を見誤りかねないと思ったのでした。 画像理解は、やろうと思っているテーマでもあります。 また、(結局駄目だったのですが)昔、マイクロマウスコンテストに出場しようとして、スフィンクス型のロボットを作ったこともあります。 99/7/19 昨日、SkyPerfecTVのVAIOnetで、中部地方の研究所と大学のロボカップのチームが、5月の国内予選でどんな風に戦ったかについて放送していました。その時に、優勝チームのソースコードは公開される条件であるという風に言っていました。そのせいかシミュレーション部門では、1,2ヶ月の取り組みで、勝ち進んだチームもいたそうです。シミュレーション部門にはスタミナという制約条件もついているみたいです。以前、「bit」に、シミュレーション部門のサーバープログラムが載っていたことがあります。
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04/01/26更新 |
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(C)MATSUOKA , Hajime
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