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今後の課題

犯人探し

運営者I氏は、データが無くなっていると言い張りそう
プロバイダーは、あまり協力的ではない

匿名掲示板の氾濫自体の問題

匿名掲示板を専用に巡回して、名誉毀損がないかチェックするロボットの開発
匿名掲示板の乱立に対する何らかの抑止

人身売買が実際に行なわれている疑い

31日土曜日の、TBSのブロードキャスターでは、イギリス、ベルギー、オランダなどで、多数の少女を誘拐監禁して売春させ一部を東欧に売っていたグループが捕まったというニュースを伝えていました。
別の情報では、世界の人身売買の市場は50億ドルで、犯罪者集団はインターネットも使っているそうです。

犯人についての密告募集

NIFTYのあるフォーラムにアップロードされるソフトの1割近くが、クラッキング目的だったり、パスワードを入れると猥褻画像を表示するソフトだったりするために、ライブラリの管理者のチェックの手間が大変になってきているそうです。僕の減色ソフトは、猥褻画像を売っている作者も使っている可能性があります。なおかつ、そういう人たちであるなら、ちゃんと送金せずに使っている可能性が高くなると思います。今回の事件は、送金せずに僕のソフトを使ったソフトを発表することの著作権侵害をシェアウェア作者のフォーラムで暗に咎めたせいでそれに対する報復としてなされた可能性が高いと考えられます。

名誉毀損または信用毀損の犯人をメールアドレスから辿る事は、クラッキングされて使われていたと、うそぶかれる可能性があり、難しそうですが、猥褻画像を販売していてなおかつ、僕のソフトを送金せずに使っている人を、著作権侵害で訴える事は可能だと思います。そういう人を見つけたら密告してください。

また、今後、少女誘拐事件や売春強要事件などがあって犯人が捕まった場合に、犯人が、今回の名誉毀損信用毀損事件の犯人でもあるという可能性があります。

言論を逸脱した存在

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Tibet Support Network Japan(TSNJ)チベット・サポート・ネットワーク・ジャパン チベットの今日は、明日の台湾、あさっての日本ということで心配なので、リンクだけ貼っておきます。

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