EPSONDirect のエンデバーDV-A1本来DV編集ようなのですが、現在サーバーになってしまっています。ショップブランドのより静かなので、ずっと電源を入れておくのに良かったかも知れません。 99/10/30時点のHDBench3.0の結果 WindowsNTServer4.0が動いているのですが、メモリーが不足気味なので、256MBにしようと思って増設したところ、青い画面が出てきてしまいました。その後、2枚買った(PC133で2枚で20000円弱+消費税)もう一枚のと入れ替えてみると、問題なくNTが起動したので、変だなと思ってまじまじ見ると、駄目な方は、端子が一部付いていませんでした。こんなことがあるものでしょうか? 来週、初期不良として交換してもらおうと思います。(2000/3/29)店に持っていったのですが、僕には、焼け焦げには見えなかったけれど、店の人は、焼け焦げていて物理的に変形していて初期不良扱いにはできないので、修理に出すので2,3週間かかりますと言われてしまいました。しょうがないのでそうしました。 WindowsNTWorkstationマシンを余りの部品などで組む予定だったので、メモリーが無い間の分、またもう一枚同じ店で買いました。値段は10800円+消費税に値上がりしていました。(2000/4/1)1週間もかからずに、RAMは戻ってきました。でも、保証書の番号の対応がわからなかったので、2枚渡したのに、1枚しか戻ってきませんでした。(2000/4/8) メモリーが256MBに増えた影響についてベンチマークを取っておこうと思ったのですが、HDbenchだと、readの速度が目茶苦茶速くなって、オプションのreadを先にというのをやってもファイルサイズを1GBにしても、readの大きな値は変わりませんでした。ということで、ちょっと体感速度とずれている気がしてきたので、面倒ですが、いろんなベンチマークテストを実行してみることにします。そのうち、良いのが見つかるかも知れません。まず、DOS/VマガジンのCD-ROMに入っていたgabenchを実行してみました。 Diskdrive benchmarkを実行してみました。やはり、readはかなり速くなっているみたいです。結果 (2000/4/2) 今後Linuxへの移行の予定なのですが、できるだけサーバーを止めずに移行を行いたいとか考えると、なかなか進みません。
2004/05/16更新 |
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