DOS/Vパラダイス Prime-90EX LinuxマシンCPUファンから異音、電源ファンは止まっていた。少し前からファンの音がうるさくなっていたのですが、電源FANではなく、CPUファンでした。電源FANはどうだったかというと、すでにずっと前に止まっていた様です。 CPUファンはすでに1度死んで、気づかずに使っていて、しばらくしてから交換しているので、これで2度目の交換です。今回軸がぐらぐらになって異音を発していたのは、1996年(K9642という文字があるので)の小さなSUNON製 のCPUファンでした。TWOTOPのパソコンについてきていたCPUファンに放熱器ごと交換しました。もう1つ予備のCPUファンがあったのですが、取り付け時に、金具を折ってしまいました。 死んでいた電源ファンはDynaeonという1994年製のファンでした。いつ死んだのかわからないくらい前に死んだようです。羽を指で押して回すには水道の蛇口をひねるくらいの力が必要でした。最初の予定では、昨日買った3500円のファンに交換するはずだったのですが、もったいなくなって、TWOTOP起源のケースのファンを電源ファンに流用しました。昨日、WindowsNTWorkstationマシンに3ピンのファンをつけて、電源を取り付けたときに、すでに、マザーボードのファンのジャンパーからケースの吸気ファンに電源が供給されていたので、それをはずして、電源ファンの電源は予定通りマザーボードから取りました。それで、ケースについていたファンが余っていました。ファンも、AT電源のファンも2ピンなので、ちょうどです。 実はPentium90なら、CPUファンも電源ファンも無しで動くのかも知れません。 2000/12/10追記
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以下は1997年頃の状況です。
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