開発再開の経緯pag1tetoのヘルプから1ページ抜き出しました。 90/10頃に、pag1を作ったのですが、擬似階調表示の部分に難がありました。それを解決するために色立体の凸包をドローネ4面体でパッチするというアイデアを思い付いて、まずdigtal8を作りました。でも、それを256の母点に拡張するプログラムに2ヶ月くらいかけて結局、完成しないままになってしまいました。プログラミングだけではなく、実行にも、時間がかかりすぎていて、実際的な意味を失っていました。それで、長らく中断していたのですが、94/2頃に、それを解決するアイデアが浮かんだので、また再開しました。 pag1tetoの現在のバージョンでは、ドローネ4面体でパッチするという辺りのプログラムはまだできていません。 それと、ホロスコーププログラムのWindows版を作っていたのですが、大きくなってくると、VBも重くなってきて、ちょっとよそ道に逸れたということでもあります。
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2004/01/26更新 |
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