兵庫県の合併パタンその2以前 兵庫県全体の合併パタン を作ったときには、政令指定都市と、市を増やすために人口を基準に切り分けたのですが、 今回は、平均人口を制限した上で、他の市町で働く人の数を最小化するというプログラムの作りかけの段階で出てきたパターンです。距離の代わりに、最近傍グラフ 姫路で現在進んでいる合併の動きは、下の図では3ブロックに及んでいることになります。 なお、これは、プログラムの途中のもので、最終的にはもっと良いパターンが出来るはずです。また、現在は、兵庫県のデータだけを入れているので、大阪で働く人の多い阪神間の合併の仕方が、本来のものとはまったく異なっています。
2003/2/14作成 - 2004/05/16更新 |
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